2026年6月24日水曜日

龍が如く極2プレイ

龍が如く極2プレイ

今回は虎落としゲーというわけではなく受け流しと武器ゲーでした

購入金額

  • 2992円

プレイ時間と経過

  • 約35時間
  • 今回も亜門丈までやろうとしたら用心棒ミッションにも出てくるということがわかり萎えて断念
  • 亜門三吾クリアまでプレイ
  • 以下は1週目クリア時のステータス

感想

  • ストーリーは簡単
  • 苦戦するボスもほぼいなかった
  • 難易度は全体的に極み1より優しめ
  • ストーリー進めつつサブストーリも進めると勝手に強くなっている
  • 面倒なコンテンツが増えた印象

やりこみ要素 (主にサブストーリ)

  • 各種レベル上げマックスまで
  • 周回
  • 遥かのおねだり
  • デボラの用心棒
  • 真島建設 (タワーオブディフェンス)
  • キャバクラ
  • 亜門丈
  • 闘技場(裏)

難しかったコンテンツ

  • ポーカー1000点
  • カラオケ90点
  • ニアピンチャレンジ300点
  • 亜門三吾のロケラン連発
  • 用心棒ミッション (亜門登場以降)
    • 1周目をサクっとクリアしフォトンブレードRGを手に入れてサブストーリを進めたほうがいい

面倒だったコンテンツ

  • 水商売アイランド全般、簡単ではあるが繰り返しで面倒
  • 用心棒ミッション
  • ストーリー攻略が一番簡単だったかもしれない(極み1よりも簡単サクサク)

虎落としタイミング

  • 相手の攻撃があたる瞬間に「X」
  • 速い攻撃には相手の攻撃の初動の瞬間に合わせて「X」
  • 瞬間と言うか相手の攻撃と同じタイミングくらいの感覚
  • なので相手の攻撃を見てからだと遅いので予測して押すレベル
  • カウンター系の極み技もありそれと被ることもあるので難しい
  • 極み1に比べてタイミングはだいぶシビアになった感覚はある
  • 受け流し仕込み虎落としという技があるのでそれを使うのが極み2では主流らし

レベリング

  • ストーリーと並行してサブストーリを進めると勝手に強くなっているイメージ
  • 逆に難易度高を求めるならサブストーリを進めてはいけない、強くなりすぎてしまう
  • 経験値は9999まである

敵の倒し方

  • 受け流しを覚えてタイミングさえ覚えればまず負けない
  • 受け流しが難しい場合はスウェイで避けて弱攻撃のループ
  • ダブルスウェイがあるとかなり楽
  • 攻撃は武器が強すぎる印象、特に「刀」形の武器はモーションも小さく高火力
  • あとは虎落とし覚えればその時点でクリア

最後に

もく長時間ゲームできないおじさん
積みゲーもたくさんあるがやる気がでない

2026年6月16日火曜日

ポケモンカードおじさん

ポケモンカードおじさん

ポケモンカードもお金かかるね

デッキ

15も作りました
15x60で900枚使っています
デッキの構築方法は後述していますが基本「適当」です

全部紹介するのは不可能なので一部写真で紹介します

  • 炎 ラウドボーンxガオガエン
  • 炎 リザードンxメガバクーダ
  • 雷 メガシビルドンxメガゼラオラ
  • 雷 メガライボルトxハラバリー
  • 水 ギャラドスxメガユキノオーxイルカマン
  • 水 メガユキノオーx各種Vモンスター
  • 悪 バンギラスxメガスルズキン
  • 悪 メガサメハダーxサザンドラ
  • 闘 ガブリアスxメガルチャブル
  • 闘 メガルカリオxコライドン
  • 草 マスカーニャxジャローダ
  • 鋼 エンペルトxメガドリュウズxサーフゴー

こうみるとノーマルとドラゴンデッキはまだ作っていませんでした (ドラゴンは難しいので作らないかも)

水 メガゲッコウガxカメックス

かっこいい

超 メガサーナイトxマホイップ

かわいい

草 メガフシギバナxフォレトス,メガヤンマ

ばくれつエナジー

デッキ作成のモチベーション

  • エネルギーは18個固定
  • 属性は基本的には1属性でまとめる
  • モンスターの数は20近辺 (19-23)
  • 残りはグッズとトレーナーで埋める
  • 使用するグッズやトレーナーは可能な限り同じような構成にする
  • 軸となる主要ポケモンを2-3種類適当に決定

なぜそのモチベーションで作成するのか

  • 子どもたちと遊ぶのでカードの効果などを覚えやすくするため
  • 属性が複数になると複雑になるため (あとお金がかかる)
  • いろんなデッキを作ったほうが楽しい
  • デッキ間で可能な限りチカラの差/戦力差をなくしたい

そして不思議なことに適当に作ったデッキだが本当に戦力差はほとんどなくどのデッキを使っても勝ったり負けたりしています (プレイスキルもあるかもですが)

購入金額

だいたい1パック200円で5枚入りなので1枚40円として計算するとざっと 84,000円 ほど使いました

デッキ

  • 15デッキx60枚=900枚
  • 900枚x40円=36,000円

在庫

まだすべてアプリに登録できていないですがこれまで登録した枚数から推測すると

  • 各色約100枚ほどの在庫
  • 10色x100枚=1000枚
  • 1000枚x40円=40,000円

更にエネルギーカードと各種サポート/グッズも100枚とすると200枚あるので

  • 200枚x40円=8,000円

なので在庫だけで48,000円分あることになります

デッキ作り方

いきなり単品でカードは購入しませんでした
カードショップに行くとランダムに大量のカードが封入されているボックス売りというものがありこれだと大量のカードを安く手に入れられます

ただランダムであるのでさすがにこれだけだとデッキは作れないのでそこから強そうなカードを選択してそのカードを中心にデッキを構築しました

デッキを構築するのに足りないカードはピンポンとでオンラインで入手しました (後述)

あとは公式でスターターデッキというのがいくつも販売されておりこれなら簡単に安く入手できるのでそれもいくつか購入しました
スターターデッキには対決に必要なエネルギーカードやサポートカードが最低限揃っているのでこれだけでも十分に遊べます

スターターデッキ+ボックス売りである程度デッキ構築を固めたらあとは足りないカードを個別で購入してデッキ構築しました

カード購入先

基本は店頭で販売当日にパックを購入して開けています (そっちのほうが楽しいので)

ただ昨今ではパックが手に入らないので基本的に欲しいカードを直接カードショップから購入しています
欲しいカードが決まっている場合は単品でカードを購入するほうが安く収まります

コレクション目的ではなく対戦目的なのでレア度も気にしていないので基本的にカードは100-200円程度で強いカード (例えば EX カード)も買えます

サポートカードやエネルギーカードはまとめて購入して1枚10円から80円程度の値段で購入しました

オンラインでは「カードラッシュ」というサービスを使いました
あとは地元のカードショップでカードを見つけました
カードショップのほうが自分でカードを見つける必要があったりするので安く購入できるイメージがあります

在庫管理

「DMMマイカ」というアプリを使っています
一応デッキと単純に所持しているカードを登録できる機能があるのでそれらを使って管理しています

ただ OCR などを使って自動でカードを認識しまとめて登録するような機能はないので検索して頑張って手動で全部登録しました
そこまで時間はかかりませんでしたがそれでも数千枚のカードを手動で登録するのはかなりしんどかったです

またカードを新規購入した場合はデッキを組んだ場合は手動で在庫からカードを増減する必要があるのでかなり面倒です

このあたりが物理的なカードを管理する際の弊害かなと思っています
(もっと簡単に物理的なカードを管理できる方法はないのだろうか)

なんぼあってもいいカード

デッキを作成するにあたりサポートやエネルギーカードはいくつあってもいいなと感じました
特に自分のようにいくつもデッキを作って遊ぶような場合にはエネルギーカードはもちろん共通して使うようなサポートやグッズは何枚あってもいいような気がします

  • 各色エネルギーカード

定番ドローソース

  • ピクニックガール
  • ネモ
  • ガイ
  • ジャッジマン
  • 博士の研究
  • たんぱんこぞう

などなど

グッズ

  • モンスターボール
  • スーパーボール
  • ハイパーボール
  • ポケモンいれかえ
  • ポケモンキャッチャー
  • ふしぎなあめ
  • エネルギー回収
  • なかよしポフィン

その他サポート

  • ボスの指令
  • ヒカリ
  • トウコ

このあたりはカードがありすぎていろいろ使おうとすると大変なので意識的に増やさないようにしています

ハウスルール

  • 弱点とか抵抗はなし
  • 「シロナの」とか「ロケット団の」とかは無視して進化できる
  • 制限カードとかはなし (というか何が制限か知らない)
  • スリーブとかしない (面倒なので)

最後に

大会に出たりすることはないので自己満足デッキしか作成していませんが十分楽しめています

カードなのでかさばらないのもミニマリスト派の自分としては嬉しいポイントです

物理的なカードをどう管理するのかはみなさん悩んでいるようで複数のアプリを組み合わせたり自作したりと未だに決定版がないという印象です
AI を使って OCR するようなツールもあるようですがアプリがなかったり逆にアプリしかなくて Web からは確認できなかったりと中途半端ようです

さすがに一人では遊べないので子どもたちが飽きたら全部売っちゃおうかなと思います
それにしてもよくできているゲームだと思います
人気になる理由がわかった気がします